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翻訳者:日本チャーリー・パーカー協会 小田 弘一

Vol.1/4 W5/18.2
最初のバードのソロ録音、イリノイ州ワウケギャン1947年、
レニー・トリスターノ・ハウス1951年
Vol.2/3 W12/15.2
パーシング・ホテル、シカゴ、1949年11月

Vol.5/6 W19/29.2
バードランド、ニューヨーク、1950年2月14日、ヴェテランズ・ホスピタル、
フィラデルフィア、1951年、+シカゴ・セッションズ
Vol.7 W57.2
フィル・ウッズのルーツ 1947年、イースターン・パーク・ハイウエイ 1951/52年、J.A.T.P. 1949年、バードランド 1950年、バード・スピークス、フィル・ウッズ・ファーストステップ 1947年
Vol.8 W80.2
バード・インタビュー by ポール・デスモンド、ニューヨーク1944年、
ロサンゼルス 1945 & 47年、ボストン 1951年、ハリウッド 1951年
Vol.9 W120.2
アイ・クライド・フォー・ユー(Summer '49 to Feb. '16, '53)、
バード・インタビュー by レナード・フェザー 1951年
Vol.10 W200.2
バード・ウイズ・ストリングス、アポロ劇場 1950年 完全版、
バード・イン・フランス 1949年 (パート1)
Vol.11 W622.2
バード・イン・フランス 1949年 (パート2)

Vol.12 W842.2
バード・イン・1950年、バード・イン・パリ 1949年、ホテル・ディプロマット NYC 1949/1950、
136丁目セッション・1950年、ジョー・メイニ & ジミー・ネッパー’ズ・ホーム・1950年
Vol.13 W843.2
バード・ウイズ・ディズ・ビッグ・バンド1948年、伝説のアルト、ジョー・メイニ, 1956年
Vol.14 W844.2
アーガイル・ラウンジ、パーシング・ボールルーム、
ニュー・サヴォイ・ボールルーム、ワウケギャン etc.
Vol.15 W845.2
“ア・プリティー・ガール・イズ・ライク・ア・メロディー” ジーン・ローランド・バンド・セッション、
完全版 APRIL 3、1950
レッド・ノーヴォ・セクステット、完全版 JUNE 6、1945
Vol.16 W846.2
ミュージック・レッスン

Vol.17 W847.2
バンド・フォー・ボンド、1947年 ワシントン、ミュージック・ホール、1947年 
フィラデルフィア、ミュージック・アカデミー、1945年 バードランド、1951年
Vol.18 W848.2
スターダスト、ファイナーレ・クラブ、1946年 アーガイル・ラウンジ、1947年 パーシング・ボールルーム、1948年 ハワード・シアター、1953年 ボストン、ハイハット & インタビユー、1953年
Vol.19 W849.2
フィロロジーが救った、これまで修復不可能とされていた伝説の“クライド・バーンハート・アンド・ヒズ・カンザスシティ・バディーズ”、ガラス・ベース・アセテート盤4曲 プラス....クライド・ハート・オールスターズ、1945.1.4 サラ・ヴォーン・オクテット、1945.5.25 マイルス・デビス、タッド・ダメロン・クインテット・イン・パリ、1949.5.9-15
Vol.20 W850.2
"THE GREAT LIE"   新発見のチャーリー・パーカー・ジャム・セッション!、1952 or 1953 
セント・ニコラス・アリーナ, 1950年2月18日 タッド・ダメロン・テンテット、1949年 
ロイヤル・ルースト・セッション完全版
Vol.21 W851.2
バード・オン・TV!(未発表“バード・オン・ブロードウェイ!”、完全版)
バンドボックスのバード、完全版
Vol.22 W852.2
“ドーント・ブレイム・ミー”、バードとビッグ・バンド 
クーティー・ウイリアムズ/マチート/ジョー・タイマー、完全版

Vol.23 W853.2
“モア・ムーン”  バード ウイズ ウディ・ハーマン・イン・カンザス・シティ

Vol.24 W854.2
“オープン・ドア”セッション 第一部

Vol.25 W855.2
“オープン・ドア”セッション 第二部

※このライナー・ノーツの翻訳とサイト掲載に当たっては、イタリア在住のフィロロジー・レコードを主宰する
パオロ・ピアンジァレッリ氏の承認をいただいております。
フィロロジー・レコード・ホームページ ⟨Philology Jazz Records⟩
http://www.philologyjazz.it/




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